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首都圏新築マンション・一戸建て契約者動向調査

住宅総研では、住宅市場の実態をつかむため、2003年より首都圏、東海、関西にて住宅購入された方を対象に調査を行っております。
収集いたしましたデータの中より首都圏の新築マンションと新築一戸建ての分析結果をご報告させていただきます。
※2007年は関西圏の新築マンションと新築一戸建ての分析結果も合わせてご報告させていただきます。
※2008年は新築マンションのみのご報告とさせていただきます。

住宅情報ナビ「マイホーム購入者アンケート

 

2009年
2009年度以降のご報告は、株式会社リクルートホールディングス・プレスリリースページ
「住宅の調査・データ」にて行っておリます。

住宅の調査・データ
2008年PDF
TOPICS
首都圏新築マンション契約者動向調査
1)新築マンション購入の主役は完全にポスト団塊ジュニアへ。
2)東京23区に購入する割合の減少傾向に歯止めがかかる。
3)東京23区の平均購入価格が大幅に下落。
4)平均専有面積は75.1u、減少傾向に歯止めがかかる。
5)契約から入居までの期間が大幅に短縮。
6)購入理由として「価格の買い時感」が好転へ
TOPICS
関西圏新築マンション契約者動向調査
1)新築マンション購入の主役は完全にポスト団塊ジュニアへ。
2)大阪市内エリア・阪神間エリアに購入する割合が再び増加。
3)平均購入価格は3,286万円、5年ぶりに下落。
4)平均専有面積は75.7u、2001年以降では最も狭い。
5)購入理由として「住宅価格の買い時感」は好転の兆し。
2007年PDF
TOPICS
首都圏新築マンション契約者動向調査
1)新築マンション購入の主役はポスト団塊ジュニアへ。
2)東京23区に購入する割合は3年連続で減少し、2001年以降で最低。
3)すべてのエリアで購入価格が上昇するも、全体の平均価格は前年並み。
4)平均専有面積は74.9u、2001年以降では最も狭い。
5)価格や通勤利便性を妥協し、間取りやエリア環境を決め手に物件選択。
TOPICS
首都圏新築一戸建て契約者動向調査
1)購入先が東京23区の割合は引き続き減少。
2)平均購入価格は2年連続4,000万円台。
3)建物面積は2年連続平均100u、土地面積も拡大。
4)完成住戸が半数、入居までの期間は短縮。
5)価格を妥協して日当たりや広さを選択。
TOPICS
関西圏新築マンション契約者動向調査
1)新築マンション購入の主役はポスト団塊ジュニアへ。
2)購入先は「大阪市内エリア、「阪神間エリア」が減少。
3)平均購入価格は3,346万円、4年連続上昇。
4)利便性を妥協して広さや周辺環境を選択。
TOPICS
関西圏新築一戸建て契約者動向調査
1)ポスト団塊ジュニアの台頭。
2)平均購入価格は3,605万円、建物面積は平均104.5u。
3)着工前の契約が半数を切り、入居までの期間は短縮。
4)価格と通勤を妥協してエリア環境や間取りを選択。
2006年PDF
TOPICS
首都圏新築マンション契約者動向調査
1)平均価格が4,000万円を突破、一都三県全域で上昇。
2)東京23区に購入する割合は2年連続で減少。
3)専有面積80u以上の割合が減少し、70u台前半が増加。
4)ローン借入総額は3,000万円台へ、年間返済額は11万円アップ。
5)「金利」「価格」などの市況感がマンション購入を後押し。
TOPICS
首都圏新築一戸建て契約者動向調査
1)郊外の価格も下げ止まり、平均価格は再び4,000万円台に戻る。
2)購入先は千葉県がトップ、東京23区の割合は引き続き減少。
3)建物面積は拡大、平均100uに。
4)ローン借入総額は増加し、年間返済額は平均11万円アップ。
5)低金利を理由に購入を思い立った割合が増加。
2005年 PDF
TOPICS
首都圏新築マンション・契約者動向調査
1)東京23区に購入する割合が5ポイント減少。
2)東京23区、神奈川の平均価格は上昇に転じ、都下、千葉、埼玉は下落傾向が続く。
3)平均専有面積は過去5年で最も狭い75.2u。
4)贈与を受けた割合は減少傾向、贈与額は増加して平均760万円。
5)11月以降、「売主の信頼度」「施工会社の信頼度」の重視度がアップ。
TOPICS
首都圏新築一戸建て契約者動向調査
1)東京23区に購入する割合が減少し、千葉県、埼玉県が増加傾向。
2)平均価格は4000万円を切り、過去3年で最も安い。
3)土地面積は120u以上の割合が増加し、平均で121.8u。
4)自己資金、贈与ともに減少傾向。
2004年PDF
TOPICS
首都圏新築マンション契約者動向調査
1)購入平均年齢は36.0歳で昨年を更に下回り過去4年で最も低い年齢となった。
2)シングル世帯の約7割は東京23区内に購入。その理由は「資産形成」を目的としたものが他と比べ高い。
3)自分の暮らしにあったエリアを重視する傾向が更に高まる。
TOPICS
首都圏新築一戸建て契約者動向調査
1)世帯構成は新築マンション契約者と比べてファミリー世帯の比率が高い。
2)平均価格は4,035万円。2003年より約120万円減少。
3)自己資金は平均1,120万円。2003年より12万円減少。

・・・他
2003年PDF
TOPICS
首都圏新築マンション契約者動向調査
1)購入前の貸料と比べ月額2万円のアップで26u広い住居獲得が実現。
2)平均ローン返済額が月額11.8万円から10.4万円にまで減少。
3)自分の暮らしに合ったエリアを重視する傾向が強まる。
TOPICS
首都圏新築一戸建て契約者動向調査
1)世帯構成は新築マンション契約者と比べてファミリー世帯の比率が高い。
2)平均価格は4,158万円。
3)自己資金は平均1,132万円。

・・・他
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