■2008年5月1日:日本ツーバイフォー建築協会発行 ツーバイフォー 2008 MAY vol.173
主任研究員 藤井繁子が、『ストック市場の到来!住宅会社に求められるもの』と題して、
「
既存住宅流通活性化プロジェクト」を元に、日米ユーザー意向比較、今後のツーバイフォー住宅市場形成について寄稿しております。
■2008年4月22日:住宅新報社発行 住宅新報
『ひと』にて、主任研究員 藤井繁子が紹介されました。紹介の中で、「
既存住宅流通活性化プロジェクト」にて、あえてユーザー意向に着目した点や、欧米と日本の住文化について触れております。
■2008年3月25日:週刊住宅新聞社発行 週刊住宅
『リクルートがレポート 流通促進のカギは再生 見た目と構造をカバー』にて、「
既存住宅流通活性化プロジェクト」が紹介されました。
■2008年3月24日:不動産経済研究所発行 日刊不動産経済通信
『◎中古住宅流通にはリノベーション効果的 -リクルートが報告、改修費用が不明確』にて、「
既存住宅流通活性化プロジェクト」が紹介されました。
■2008年3月6日:テレビ東京 23:00〜0:00 「ワールドビジネスサテライト」
当番組の「消費が変わる?インビジブル・ファミリー(見えない大家族)」の中で、55歳〜59歳の住み替え志向について「
団塊世代の今後の住まいに関する調査」が引用されました。
■2008年3月1日:日本経済新聞社発行 日本経済新聞朝刊 「日経プラス1」
『マンション購入を考えるなら』に、シングル女性のマンション購入契約時の自己資金について、「
2006年首都圏新築マンション契約者動向調査」が引用されています。
■2008年1月1日:不動産流通近代化センター発行 「月刊不動産フォーラム21 1月号」
主任研究員 阿曽香が「消費者の選択眼は厳しく、好調・不調の二極分化が続く」と題して「
2006年首都圏新築マンション契約者動向調査」を元に、首都圏の新築分譲マンションの現況と展望について執筆しております。
■2007年11月16日:有限責任中間法人 日本増改築産業協会発行 「ジェルコ・リフォーム ハンドブック」
主任研究員 島原万丈が「団塊世代のリフォーム市場」と題して「
団塊世代の今後のライフスタイルと住まいに関する調査」を元に、団塊リフォーム市場の潜在的可能性と業界の課題について執筆しております。
■2007年8月20日:住宅金融支援機構発行 「季報 住宅金融 2007 No.2 夏号」
主任研究員 清水千弘が「住宅関連情報の整備と消費者保護」と題して執筆しております。
主任研究員 島原万丈が「2006年、首都圏新築マンション購入者の実態 −マンション新価格の裏で−」と題して
「
新築マンション契約者動向調査」を元に、購入者の特徴等について執筆しております。
■2007年8月10日: 日本経済新聞社発行 日本経済新聞夕刊
■2007年8月9日:日本経済新聞社発行 日本経済新聞朝刊
『企業価値向上とCRE(企業不動産)戦略 第3回』に、「企業不動産に相対的な視点を」と題して、
主任研究員清水千弘に対するインタビュー記事が掲載されております。
*「
リクルート住宅価格指数」についてはこちら
■2007年7月22日:日本経済新聞社発行 日本経済新聞朝刊
『マンション購入ブログ活動5割』の記事中で「CGM活用実態調査」として
「
CGM時代のマンション 購入行動に関する研究」の一部が紹介されております。
■2007年6月13日:日本経済新聞社発行 日本経済新聞朝刊
主任研究員 清水 千弘が【経済教室】に『拡大する不動産投資市場 インデックス整備急げ』と題して、
世界標準の不動産投資指標の重要性を執筆しております。
*「
リクルート住宅価格指数」についてはこちら
■2007年6月8日:国土交通省発行 「平成19年版土地白書(*)」 (2007年6月8日閣議決定)
「平成18年度土地に関する動向」の〔第1章 社会経済の変化と土地に関する動向の変化
第1節 最近の土地市場の動向と土地市場の構造変化〕に「
リクルート住宅価格指数」が掲載されました。
(*・・・正式名称は、「平成18年度 土地に関する動向 平成19年度 土地に関する基本的施策」)
■2007年5月22日:日経BP社発行 「日経ホームビルダー 2007.6 No.96」
『熱血棟梁!一平太が行く』の「吉報!じつは有望な団塊ジュニアの[注文住宅]市場!!」の
「第17話:マンション、建売、注文住宅−なぜ顧客は[注文住宅]を選ばなかったのか?・・・その4」に
弊社調査の「
家族観、住まい観に関する世代別価値観調査」、2006年「注文住宅と住宅設備に
関する動向調査」、「
2006年 首都圏新築マンション契約者動向調査」が掲載されました。
■2007年5月17日:朝日新聞社発行 朝日新聞朝刊
「【備える】第2の人生、都心で暮らす?」に
弊社調査の「
団塊世代の今後のライフスタイルと住まいに関する調査」がとりあげられています。
■2007年5月:みずほ証券 クレジット調査部 エクイティ調査部
『Mizuho Securities Real Estate Market Report』(NO.219 07/5)に、「不動産市場の動向」と題して、
弊社調査の
「2006年首都圏新築マンション契約者動向調査」、「2006年首都圏新築一戸建て契約者動向調査」が
とりあげられています。
【マンショントレンド最前線】第19回「リクルート調査からみる物件購買の傾向と対策」に
弊社調査の「
2006年首都圏新築マンション契約者動向調査」がとりあげられています。
■2007年4月17日:日本経済新聞社発行 日経金融新聞
「不動産デリバティブ始動」の記事中で主な不動産指数として
リクルート住宅価格指数(RRPI)が紹介されております。
■2007年4月17日:毎日新聞社発行 毎日新聞朝刊
「都心から遠のくマイホーム」と題して弊社調べ「
2006年首都圏新築マンション契約者動向調査」の結果が紹介されております。
■2007年4月8日:株式会社住宅産業新聞社発行「住宅産業百科2007」
主任研究員 藤井 繁子が「人口構造と世代マーケティング−新たな需要を考える−」
と題して「ポスト団塊ジュニア考」や「団塊世代の今後のライフスタイルと住まいに関する調査」
を元に今後の住宅産業の需要について執筆しております。
■2007年3月30日:株式会社住宅新報社発行 住宅新報
「2006年首都圏新築マンション契約者動向調査」の結果についてとりあげられました。
■2007年2月22日:日経BP社発行 「日経ホームビルダー 2007.3 No.93」
『熱血棟梁!一平太が行く』の「吉報!じつは有望な団塊ジュニアの[注文住宅]市場!!」の
「第17話:マンション、建売、注文住宅−なぜ顧客は[注文住宅]を選ばなかったのか?・・・その1」に
弊社調査の 「
2006年 家族観、住まい観に対する世代別価値観調査」が掲載されました。
■2007年3月:社団法人リビングアメニティ協会 機関紙「ALIA NEWS」3月号
主任研究員 島原 万丈が「団塊世代の新築・リフォームに関する意識」と題して
「団塊世代の今後のライフスタイルと住まいに関する調査」を元に団塊世代の住み替え意向を分析しております。
■2007年3月13日:日本経済新聞 朝刊 32面
【経済教室】構造変化・不確実性下の金融政策/日銀政策委員会審議委員 西村清彦氏
日本の金融政策について、日銀政策委員会審議委員の西村清彦氏が執筆する記事。
グラフ「リクルート住宅価格指数(中古マンション賃料)」(資料 インベストメント・プロパティ・データバンク)のデータが、
引用されております。
【団塊世代の住み替え先としてマンションが人気】と題して、弊社調査の
「団塊世代の今後のライフスタイルと住まいに関する調査」がとりあげられています。
http://www.nikkeibp.co.jp/news/biz07q1/527694/
▼記事詳細
「マンション管理新時代」NEWS・新製品新サービス」
【調査】団塊世代の住み替え先としてマンションが人気、リクルート住宅総研調べ(その1)
【調査】新築マンションに住み替える団塊世代は消費志向が強くて楽観的!? リクルート住宅総研調べ(その2)
■2007年2月27日:(株)不動産経済通信発行 日刊不動産経済通信
【団塊住み替え希望の6割が「自宅売却」】と題して、弊所調査の
「団塊世代の今後のライフスタイルと住まいに関する調査」がとりあげられています。
■2006年7月:日本住宅協会 機関紙「住宅」7月号 特集「住生活基本法」
主任研究員 阿曽香 が「住生活基本法・基本計画に期待すること」
として今後の住宅マーケットのメインカスタマーとなるポスト団塊ジュニア世代
の実態をひもときながら寄稿しています。
■2006年7月:プレハブ建築協会 機関紙「JPA」7月号 座談会「女性が切り拓く新たなビジネスモデルの姿」
主任研究員 藤井 繁子 が女性の視点からみた「今後の住宅営業のあり方」について話し合われた座談会の
コーディネーターを務めさせていただいた様子が掲載されています。
■2006年5月:日本ツーバイフォー建築協会 機関紙「ツーバイフォー」5月号
主任研究員 藤井 繁子が「住宅マーケットの変化とツーバイフォーの気になる動向」と題して寄稿しております。
■2006年1月:社団法人リビングアメニティ協会 機関紙「ALIA NEWS」1月号
主任研究員 藤井 繁子が「住宅市場の変化とニーズ」について2005年の新築マンション・一戸建て契約者
動向調査などをもとにカスタマー分析をしております。