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TOPICS
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2018.12.9

前所長宗健・新井優太が論文「住まいが主観的幸福度に与える影響」(査読付き論文)及び「富裕層および団地の集積が家賃に与える影響」(査読付き論文)を都市住宅学会第26回学術講演会(2018年度全国大会)で発表しました。

2018.11.25

前所長宗健・新井優太が論文「東京23区の住民属性が家賃および中古マンション価格に与える影響」(一般論文)及び「空き家問題の認知状況が不動産投資意欲に与える影響」(一般論文)を日本不動産学会2018年度秋期全国大会(学術講演会)で発表しました。

2018.6.29

宗健の論文「地域の共同住宅空室率が中古マンション価格に与える影響」(審査付き論文)が日本不動産学会誌(Vol.32 No.1 2018.6)に登載されました。

2018.5.28

宗健の論文「行動・思考様式が家賃滞納に与える影響」が2018年都市住宅学会賞論文賞を受賞しました。

2018.3.29

宗健が「主観的幸福度と住まいの関係」を執筆しました。

2018.3.8

宗健が「労働時間が仕事満足度に与える影響」(口頭発表)および「発注者と開発者のスキル・意識の違いがシステム開発に及ぼす影響」(口頭発表)を経営情報学会(筑波大学)で発表しました。

2018.1.26

宗健が第4・5章の執筆を担当した「都市の老い:人口の高齢化と住宅の老朽化の交錯:齋藤誠(編著)」(勁草書房)が発行されました。

2017.11.26

宗健が「地域の空き家率が家賃に与える影響」(審査付き論文)を日本不動産学会2017年度秋季全国大会(大阪商業大学)で発表しました。
研究員・新井優太が「新築マンション購入者アンケートからみた所得階層による住宅選択行動」を日本不動産学会2017年度秋季全国大会(大阪商業大学)で発表しました。

2017.11.25

宗健の博士論文「低所得者の居住安定に関する制度検討」が2016年度日本不動産学会湯浅賞(研究奨励賞)(博士論文部門)を受賞しました。

2017.7.7

宗健の「住宅・土地統計調査空き家率の検証」(審査付き論文)が日本建築学会計画系論文集(Vol.82 No.737 2017.7)に登載されました。

2017.5.31

宗健の博士論文「低所得者の居住安定に関する制度検討」が第13回都市住宅学会学生論文コンテスト博士論文部門において最優秀賞を受賞しました。

2017.4.30

宗健の「行動・思考様式が家賃滞納に与える影響」(審査付き論文)が都市住宅学97号(2017SPRING)に登載されました。
調査・データラインアップ
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本研究所で実施した調査、分析データをご紹介しております。



空き家関連

【宗 健】

2018.6.29

地域の共同住宅空室率が中古マンション価格に与える影響(審査付き論文),日本不動産学会誌(Vol.32 No.1)

2018.1.26

都市の老い:人口の高齢化と住宅の老朽化の交錯:齋藤誠(編著)第4章:共同住宅の遊休化・老朽化と家賃形成:首都圏と地方中核都市を事例として[宗 健]・第5章:人口・世帯と住宅ストックの関係:空き家滅失のメカニズム[宗 健],勁草書房

2017.11.26

地域の空き家率が家賃に与える影響(審査付き論文),日本不動産学会2017年度秋季全国大会

2017.7.7

住宅・土地統計調査空き家率の検証(審査付き論文),日本建築学会計画系論文集(Vol.82 No.737)

2016.2.22

本当に空き家は800万戸もあるのか 総務省数値の一人歩きを疑う,ダイヤモンド・オンライン

2015.6.20

地方の戸建空き家を生む背景と不動産流通市場の課題,日本建築学会・建築雑誌(Vol.130 No.1672,特集「空き家考」)

2016.1.18

地方の「稼ぐ」に関する考察,地方行政(時事通信社)

2015.12.21

空き家と住まいと地方創生,地方行政(時事通信社)

2014.7.28

空き家率の推定と滅失権取引制度,住まい研究所研究レポート
【宗 健・新井 優太】

2018.11.25

空き家問題の認知状況が不動産投資意欲に与える影響(一般論文),日本不動産学会2018年度秋期全国大会



住宅セーフティネット関連

【宗 健】

2017.11.20

居住安定に向けた国内の取り組みと住宅セーフティネット,季報「住宅金融」2017年度秋号No.43

2017.4.30

行動・思考様式が家賃滞納に与える影響(審査付き論文),都市住宅学97号(2017SPRING)

2017.3.24

低所得者の居住安定に関する制度検討(博士論文),筑波大学大学院システム情報工学研究科社会工学専攻

2016.5.31

生活保護受給世帯における住宅扶助費に関する研究(審査付き論文),社会福祉学Vol.57-1(No.117)

2015.4.30

民間賃貸住宅の家賃滞納に家賃・敷金・契約者属性等が及ぼす影響(審査付き論文),都市住宅学89号(2015SPRING)

2014.7.30

民間賃貸住宅における家賃滞納の定量分析(審査付き論文),都市住宅学86号(2014SUMMER)

2012.4.30

代位弁済情報(家賃支払情報)データベースの意義と現状及び課題:(一般社団法人全国賃貸保証業協会システム委員会),都市住宅学77号(2012SPRING)



既存住宅流通関連

【宗 健】

2016.7.31

東京23区の中古マンション市場の現状,FRKコミュニケーションVol.1-1

2015.3.26

不動産流通市場活性化に向けて〜消費者の中古物件への評価、リフォームの実態等〜,国土交通省 中古住宅市場活性化ラウンドテーブル(報告)



その他

【新井 優太】

2017.11.26

新築マンション購入者アンケートからみた所得階層による住宅選択行動,日本不動産学会2017年度秋季全国大会
【新井 優太・宗 健・清水 千弘】

2016.11.26

家賃の硬直性に関する研究,日本不動産学会2016年度秋季全国大会
【宗 健】

2018.3.29

主観的幸福度と住まいの関係,住まい研究所研究レポート

2018.3.8

労働時間が仕事満足度に与える影響(口頭発表),経営情報学会2018年春期全国研究発表大会

2018.3.8

発注者と開発者のスキル・意識の違いがシステム開発に及ぼす影響(口頭発表),経営情報学会2018年春期全国研究発表大会

2016.7.21

民泊についての調査結果,住まい研究所研究レポート

2016.6.1

中高年齢層の首都圏から地方への移住、移住意向及び日本版CCRC受容層の属性等に関する調査,日本版CCRC構想有識者会議

2014.10.29

家主は事業者か消費者か,住まい研究所研究レポート

2014.4.23

賃貸住宅管理業登録規定についての解説賃貸住宅管理業務処理準則についての解説,住まい研究所研究レポート
【宗 健・新井 優太】

2018.12.9

住まいが主観的幸福度に与える影響(査読付き論文),都市住宅学会第26回学術講演会

2018.12.9

富裕層および団地の集積が家賃に与える影響(査読付き論文),都市住宅学会第26回学術講演会

2018.11.25

東京23区の住民属性が家賃および中古マンション価格に与える影響(一般論文),日本不動産学会2018年度秋期全国大会




RRPI

IPD/リクルート日本住宅指数(RRPI)
首都圏の住居系不動産の価格指数と賃料指数の動向調査



リクルート住宅総研関連

愛ある賃貸住宅を求めて
NYC, London, Paris & TOKYO
賃貸住宅生活実態調査
生活者の暮らしの質の視点で、東京の賃貸住宅市場を問いなおす
住宅長寿命化大作戦
当研究所の200年住宅論
既存住宅流通活性化プロジェクト
消費者観点からの既存住宅流通活性化調査および研究
CGM時代のマンション購入行動に関する研究
CGMを活用したマンション購入行動の分析
団塊世代の今後の住まいに関する調査
団塊世代のライフスタイルと住み替え市場についての分析
ポスト団塊ジュニア考
2015年の住宅市場のカスタマーであるポスト団塊ジュニアの実態調査